さあ、これからだ、という貴女に!
Abbi New Yorkは、通勤で、営業で、外回りで、
PCを持ち運ばなければ仕事にならい女性のための専用バッグです。
さて、もしかして、カバンをお捜しのあなたの通勤事情は、いかがですか?
重いパソコンを抱えて、何時間も移動、そのため手や腕がしびれたりと
結構な思いをしていませんか。
確かに重いものを持って移動することは、避けられないかもしれません。
何とか体に負担を掛けずに、周りにも気を配りながら、通勤できないか、
そんなカバンがないかと思うわけです。
そこで、PCを入れて運ぶ専用カバンを捜すことになります。
専用カバンなら、既に機能性を重視したゴツイ・カバンが結構あります。
特に、女性的に、仕事以外には、NGのものが。
そして、専用カバンを捜して貴女は、このページへとたどりついた
というわけです。
しかし、[Abbi New York]は、違います。
[Abbi New York]は、バッグです。
そう、カバンとバッグの違い!
実は、[Abbi New York]は、おしゃれ&かわいいなんです。
道具でありながら、貴女らしさをさりげなくアピールするバッグです。
重いバッグも、軽快に見える方が、好印象でカッコイイ!
実際に仕事ができることも当然ながら、出来ることをアピール
できちゃったりします。
ちょっと気の重い仕事も、バッグひとつで貴女の気持ちが軽くなる。
そんな、[Abbi New York]
仕事の道具としてのカバンは、男性陣にまかせて、道具でありながら、
貴女らしさをさりげなくアピールするバッグで
スタートしてみませんか。
14.1インチPC収納【サブリナ】クラシックスタイル
サブリナの特徴としては、持ち手が肩に掛けられる点があります。
ショルダー形式だと、使用していない時のストラップの位置が微妙です。
つまり、ストラップを使わない時には、ストラップ自体が、やっかい
だったりします。
その点、サブリナの持ち手の長さが絶妙で、ストラップとして肩から
提げられて、颯爽と映ります。
貴女のPCを抱えての移動負担が軽くなることうけあいです!
★Abbi New York楽天オフィシャルオンラインショップ★
Abbi New Yorkからピーアール!
株式会社ロア・インターナショナルは、女性向けパソコンバッグ専門ブランド
「Abbi New York(アビィ・ニューヨーク)」のバッグを日本で初めて発売
しました。
Abbi New Yorkオフィシャルオンラインショップで販売中です。
( http://www.abbinewyork.jp/shop )
Abbi New Yorkは、アメリカ・ニューヨーク生まれの働く女性向けのパソコン
バッグとビジネスバッグの専門ブランドです。
アメリカで2005年に発売となって以来、Abbi New Yorkのバッグは北米、
韓国、ヨーロッパなどパソコン先進国を中心に人気を集めています。
最近ではノートパソコンの軽量化、スリム化が進みノートパソコンを持ち歩く
女性が増えていますが、ファッションと機能性を同時に満たすパソコンバッグを
探すのは容易でありません。
たいていのパソコンバッグ売り場にある商品は、男性用にデザインされた
黒一色のナイロン地のバッグばかりだからです。
海外では女性向けパソコンバッグが珍しくありませんが、日本ではまだ数が
少ないのが実状です。
Abbi New Yorkのバッグは、都会的でお洒落なニューヨークのキャリア
ウーマンをイメージコンセプトに、お洒落でありながらパソコンバッグ・仕事バッグ
としての機能に優れているのが特徴です。
今回発売開始となった商品は、シルクプリント素材の「Jade(ジェイド)」、
「Natalie(ナタリエ)」、「Ally(アリー)」、クラシックデザインの
「Sabrina(サブリナ)」、防滴加工のキルト生地にスパンコールを施した「MINA(ミナ)」の
5種類です。
中でもAbbi New Yorkの発祥地であるアメリカで一番の人気商品は
「MINA(ミナ)」です。
「MINA」は、ブラックとアイボリーの2色展開で、バッグの内側はそれぞれ
外側と違った色使いになっているお洒落な商品です。
ジップポケット、
ペン挿し、携帯用ポケット、財布用ポケットといった豊富な
ポケットに加え、取り外し・調整可能な滑り止めコンフォートジェルパッド付きショルダー
ストラップなど、働く女性たちに大変使いやすい機能が充実しています。
現在オンラインショップのみでのお取り扱いとなっておりますが、年内中には 販売ルートをさらに広げていく予定となっております。
商品に関する各種お問い合わせ、お取引に関するお問い合わせは、
お電話もしくはメールにて承っております。
取材メディア
●PCfan 10.15号掲載
●日経流通新聞9月17日掲載
●繊研新聞2007年9月14日掲載


